【今週の腕時計記事ベスト5】ビームス×キングセイコー、オーデマ ピゲ「ロイヤル オーク」最新作など注目トピックが勢揃い!

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    Pen Onlineの腕時計記事から、今週の人気記事ベスト5を発表!

    第5位 ベル&ロスとヴェジャ、フランス発ブランドが魅せる現代的な"機能美"【靴と腕時計 Vol.3】

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    腕時計¥550,000/ベル&ロス(ベル&ロス 銀座ブティック TEL:03-6264-3989) スニーカー¥34,650/VEJA×CFCL(CFCL TEL:050-1726-2002) シャツジャケット¥99,000、パンツ¥79,200/ともにCFCL(CFCL TEL:050-1726-2002)
     

    スタイルの要となる"靴"と"腕時計"——。両者のベストなマッチングを考える。今回は、1990年代以降に創業したフランス・パリ発のブランド、ヴェジャとベル&ロスを合わせる。

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    第4位 【ルイ・ヴィトン×ドゥ・ベトゥーン】複雑にして超希少、ヴェールを脱いだシンパティック機構搭載の腕時計&クロックとは

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    今回発表された「LVDB-03 GMT ルイ・ヴァリウス」。ドゥ・ベトゥーンの象徴である熱処理されたブルーチタンが、ルイ・ヴィトンの「タンブール」ケースと融合。ダイヤルには金箔とゴールドピンによる独自の星座が描かれ、小宇宙を形成している。

    18世紀に考案された、親時計(クロック)が子時計(ウォッチ)を癒やすように時刻を合わせ、巻き上げるという夢の機構「サンパティーク」。それを現代のテクノロジーと美学で完璧に再構築してみせたのが、ルイ・ヴィトンとドゥ・ベトゥーンによる「LVDB-03 LOUIS VARIUS プロジェクト」だ。

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    第3位 【オーデマ ピゲ ロイヤル オーク最新作】自社製ムーブメントを搭載した、38㎜の「ロイヤル オーク クロノグラフ」が新登場!

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    自社製ムーブメントを搭載した新しい「ロイヤル オーク クロノグラフ」。

    昨年ブランド創業150周年を迎えたオーデマ ピゲ。2026年に入ってもその勢いはとどまるところを知らない。新しく発表された「ロイヤル オーク クロノグラフ」は素材とデザイン違いの3種類を展開。38㎜モデルとしては画期的となる自社製ムーブメントを搭載しているのが特徴だ。

    1972年に登場した「ロイヤル オーク」はラグジュアリースポーツのジャンルを切り拓いた、エポックメイキングな腕時計だ。デザインしたのは“時計界のピカソ”の異名をもつデザイナー、ジェラルド・ジェンタ。50年以上を経た現在でも基本的なデザインは不変。一方で着実にアップデートを重ね、素材・サイズ・カラー・ストラップなど多彩なバリエーションで時計愛好家を魅了し続けている。

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    第2位 【いまこそ欲しい腕時計3選】チューダー、クレドール、ハミルトン。時計エディター3人が選ぶ、“いま一番欲しい腕時計”

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    趣味嗜好の異なる3名のエディターが、それぞれ気になる腕時計を自由にセレクト。

    腕時計を担当するPenエディターやライターが、個人的に気になっている時計を紹介。今回のテーマは「いま一番欲しい腕時計」。

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    第1位 【ビームス×キングセイコー】ビームス誕生50周年を祝う、完売必至のコラボレーションモデルが発売!

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    ビームス50周年を記念し、誕生したキングセイコーとのコラボモデル。王者の風格にビームスの哲学が重なる。

    エポックメイキングな時計を生み出し続けてきたキングセイコーと、今年50周年を迎えるビームスとのリミテッドエディションモデルが登場した。長年にわたり多彩な協業を重ねてきた両者だが、本作では半世紀の節目にあたり、ビームスの名称の原点である「BEAMING(光り輝く)」という言葉に立ち返っている。周年を祝うにふさわしい、象徴性を備えた300本限定のタイムピースだ。

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