Feature Product 新しい感性の扉を開く――。リファインされた「MINI CLUBMAN」の機能美に迫る。
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新しい感性の扉を開く――。リファインされた「MINI CLUBMAN」の機能美に迫る。

文:サトータケシ

遠くから見てもひと目でMINIだとわかるデザインに、上質なインテリア、そして爽快なドライブフィール。こうしたMINIファミリー共通の美点に、室内や荷室の広さという魅力を加えたMINI CLUBMANが生まれ変わった。リファインされたデザインを追いながら、MINIの哲学に迫ろう。

新しい感性の扉を開く――。リファインされた「MINI CLUBMAN」の機能美に迫る。

全世界で愛されるMINIは、プレミアムなコンパクトカーのベンチマーク的存在だ。MINIファミリーにあって、MINI CLUBMANのキャラクターをひと言で表現すれば、「ジェントルマン」ということになる。ファミリーカーとしてのあらゆる機能を備え、家族や同乗者を守ってくれる。また、そのフォーマルなたたずまいは、ビジネスシーンなど公の場にも違和感なく溶け込む。従来からの魅力はそのままに、MINI CLUBMANのエクステリアとインテリアが一新された。

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Feature Product 新しい感性の扉を開く――。リファインされた「MINI CLUBMAN」の機能美に迫る。
Feature Fashion グッチの世界で自分好みの服をつくる、「GUCCI DIY」プログラムを知っているか?

グッチの世界で自分好みの服をつくる、「GUCCI DIY」プログラムを知っているか?

写真:矢吹健巳(W) スタイリング:川合康太 ヘア:藤原一毅(Perle Management)

グッチのウエアやアクセサリーを独自にカスタマイズできる「GUCCI DIY」プログラムをご存じだろうか? 新たなアイテムやモチーフが加わり、さらなる盛り上がりを見せるこのサービスに注目した。

グッチの世界で自分好みの服をつくる、「GUCCI DIY」プログラムを知っているか?

アレッサンドロ・ミケーレ●1972年、ローマ生まれ。2002年にグッチのデザインオフィスに参加。06年にレザーグッズのデザイン・ディレクターに就任し、11年にアソシエイト・クリエイティブ・ディレクターに。15年1月からクリエイティブ・ディレクター。Photo Courtesy of Ronan Gallagher for Gucci

2015年、アレッサンドロ・ミケーレがクリエイティブ・ディレクターに就任して以来、グッチはモードブランドとしての個性をより前面に押し出している。ヴィンテージテイストなのに現代的であり、ビビッドな色彩がぶつかり合う中に伝統的なモチーフのパッチワークが混在するなど、クラシックとポップカルチャーを混淆しているのが現在のグッチといえるだろう。

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