Feature Fashion 【ザネラート クリエイターに寄り添うバッグ】Vol.3 深く愛せるものしか手にしない、長谷井宏紀の感性。
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【ザネラート クリエイターに寄り添うバッグ】Vol.3 深く愛せるものしか手にしない、長谷井宏紀の感性。

写真:森山将人(mili) 文:飴李花

モノやコトの本質に向き合い表現をするクリエイターと、デザイン性と機能性を追求するザネラートのバッグは、さまざまな部分でシンクロします。そこで、各分野のトップランナーに密着し、“ザネラートがある日常”を観察。そのリアルな魅力に迫る連載企画の第3回をお届けします。

【ザネラート クリエイターに寄り添うバッグ】Vol.3 深く愛せるものしか手にしない、長谷井宏紀の感性。

国内外で注目を集める気鋭の映像作家として世界中を飛び回り、常にノートパソコンやカメラなどを携帯しているという長谷井宏紀さん。バッグ選びの絶対条件は、必要十分の収納力があり機能的であること、愛をもって長年連れ添っていけること。そんな長谷井さんを強く惹きつけたのが、ザネラートの多機能トートバッグ「デュオ」。一流クリエイターと傑作バッグ──人の暮らしを描く映画製作のために旅を続ける長谷井さんと、日常使いはもちろん旅行や出張などで変幻自在に活躍する「デュオ」との出合いは、これまでにないくらい自然で有機的な化学反応を見せてくれそうです。

Feature Fashion 【ザネラート クリエイターに寄り添うバッグ】Vol.3 深く愛せるものしか手にしない、長谷井宏紀の感性。

次号予告

ブルックス ブラザーズから始まった定番スタイル

やっぱり、アメトラでいこう。