Feature Art アートが腕時計を進化させる!? アートディレクター千原徹也の感性を刺激する、「オーデマ ピゲ」の理念。(後編)
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アートが腕時計を進化させる!? アートディレクター千原徹也の感性を刺激する、「オーデマ ピゲ」の理念。(後編)

写真:岡村昌宏(CROSSOVER) 文:髙田昌枝

アートディレクターの千原徹也さんとともにアート・バーゼル体験をお届けした前編に続き、後編ではオーデマ ピゲとアートの関係に迫ります。

アートが腕時計を進化させる!? アートディレクター千原徹也の感性を刺激する、「オーデマ ピゲ」の理念。(後編)

オーデマ ピゲ・アートコミッションのキュレーターであるモニカ・ベロさん(写真左)と、千原徹也さん。

オーデマ ピゲは、6月に開催されたアート・バーゼルの舞台で第4回アートコミッション作品を発表しました。英国人デュオ、Semiconductorによる没入型アート作品「HALO」の制作にあたってキュレーターを務めたのは、スペイン出身で、アート史研究家でもあるモニカ・ベロさん。オーデマ ピゲの依頼を受け、アートコミッションにふさわしいアーティストとプロジェクトを選定し、作品づくりをオーガナイズする重責を担ったキーパーソンに、お話を伺いました。

Feature Art アートが腕時計を進化させる!? アートディレクター千原徹也の感性を刺激する、「オーデマ ピゲ」の理念。(後編)

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縄文土器から現代アートまで、語れるネタを伝授します。

超おさらい! 日本美術史。