多忙を極める放送作家が期待する、日常のパートナー

  • 写真:筒井義昭
  • 文:小久保敦郎

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小山薫堂さんにとって「ヤクルト」はいまも昔も特別な存在。「Yakult(ヤクルト)1000」を飲んでなにを感じたのか。

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放送作家の仕事をベースに大学の副学長、料亭主人など幅広い分野で活躍する小山薫堂さん。多忙を極める日々の中で、ふと表情を緩める瞬間がある。それは、「ヤクルト」を手にした時。

「子どもの頃から大好きで。当時はまだガラス瓶入りで自分にとって特別な飲み物でした。容器がプラスチックに変わったことはいまでも覚えています」

そんな小山さんが最近飲んでいるのが、ヤクルト史上最高密度の「乳酸菌 シロタ株」を含む「Yakult1000」。一時的な精神的ストレスがかかる状況でのストレス緩和や、睡眠の質を高める機能が話題の機能性表示食品だ。

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2021年4月から全国販売をスタートした「Yakult1000」。1本100㎖に「乳酸菌 シロタ株」が1000億個、1㎖あたり10億個となりヤクルト史上最高密度。機能性表示食品であり、一時的な精神的ストレスがかかる状況での「ストレス緩和」と「睡眠の質向上」という機能は大きな話題に。また、生きて腸内まで到達する「乳酸菌 シロタ株」には腸内環境を改善する機能が報告されており、腸に気配りする小山薫堂さんにもうってつけだ。

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「応援する人にスポットライトが当たって幸せになっている様子を見るのが自分にとっての幸せ」という小山さん。そんな放送作家にとってつらいのは、やはり締切り。「Yakult1000」を飲み始める前には、こんな体験をしたそう。

「締切りの何日か前に肩が痛くてあがらなくなって。で、その本番が終わった途端、痛みが消えたんです。明らかにストレスが原因でしたけれど、なるほど肩の荷がおりるってこういうことかと思いました(笑)」

睡眠に関しては「電池が切れたみたいにすぐ寝つける力」をもっているという小山さん。ただ目覚める前、夢の中で仕事と向き合い、うなされることがあるという。

「それが『Yakult1000』を飲み始めてから、気分よくすっきり目覚める日が増えた気がするんです。締切りで誰かを待たせると腸にこたえます。そんな時にも頼りになりそうですね」

大切なのは、継続的に飲むこと。「身体に合っていると日々実感しています。飲むことを習慣化して、ストレス緩和と併せて期待したいですね」

既に地方の仕事場にまで「Yakult1000」を持っていって飲んでいるそう。特別だった飲み物を日常のパートナーに。小山さんの活躍の幅は、まだ広がりそうだ。

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仕事のほとんどはパソコンでこなすが、いまも手書きで原稿を起こすことがあるという小山さん。愛用の万年筆は仕事場から移動する際も持ち歩いている。 

「Yakult(ヤクルト)1000」

● 商品分類:乳製品乳酸菌飲料
● 容量:100㎖ / 本
● 価格:140円 / 本(参考価格)

届出表示/本品には乳酸菌 シロタ株(L.カゼイ YIT 9029)が含まれるので、一時的な精神的ストレスがかかる状況でのストレスをやわらげ、また、睡眠の質(眠りの深さ、すっきりとした目覚め)を高める機能があります。さらに、乳酸菌 シロタ株(L.カゼイ YIT 9029)には、腸内環境を改善する機能があることが報告されています。

・食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
・本品は機能性表示食品です。特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
・本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。

● ヤクルトお客さま相談センター
TEL:0120-11-8960、0570-00-8960(有料)
受付時間:10時~16時、土、日、祝、夏季休業、年末年始等を除く)
www.yakult.co.jp/yakult1000

多忙を極める放送作家が期待する、日常のパートナー

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