ファッションも食も楽しめる、「スローハウス」のフラッグシップショップが天王洲に。

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    アクタスが提案するライフスタイルショップ「スローハウス」が、4月25日、天王洲にオープンします。家具やインテリア雑貨、フードなど、環境に配慮した素材を使った製品や長く愛着のもてるアイテムを揃えるスローハウス。現在は、新宿・青山をはじめ、京都や大阪、福岡など11店舗が営業しています。今回登場するのは大阪の梅田店に続くフラッグシップショップで、インテリアやフードだけでなく、ファッションアイテムを展開しレストランも併設。ブランドの世界観をより幅広く体感できるスポットとして注目なのです。
    ファッションで扱われるのは、アメリカ・ポートランド発の雑誌『KINFOLK』が手がける「Ouur by KINFOLK」。環境に配慮された柔らかいコットンを使ったシャツなど、スローハウスの価値観と大きく共鳴するアイテムを、『KINFOLK』誌編集長のネイサン・ウィリアムスの「ありのままの、美しいくらし」というコンセプトをもとにつくりだしています。また、併設されるレストラン「SOHOLM(スーホルム)」では、鹿肉や猪肉などのシビエ料理を提供しています。2フロア760㎡と広い空間で、休日にゆっくりと買い物を楽しめるショップとしてお薦めです。(Pen編集部)

    Ouur by KINFOLKとTHOMAS MASONダブルネームのオープン記念限定シャツや、アクタス限定仕様のウェグナー生誕100周年記念Yチェアなど、希少なアイテムも販売。

    SLOW HOUSE(スローハウス)
    東京都品川区東品川2-1-3 
    TEL:03‐5495‐9471(4月25日開通予定)
    4月25日(金)オープン