ランボルギーニ最新モデルは、不変の10気筒。本国ではパトカー版も登場。

ランボルギーニ最新モデルは、不変の10気筒。本国ではパトカー版も登場。

文:Pen編集部

7月17日、渋谷で公開されたウラカン。当日はランボルギーニ本社の社長、ステファン・ヴィンケルマンも来日し、新モデルをプレゼンした。価格:2970万円~

7月17日、近代ランボルギーニの傑作として14000台以上も生産されたガヤルドの後継モデル、「ウラカン」が日本でもお披露目されました。重量や燃費に有利となるダウンサイジングエンジン(小さなエンジン)が盛んなスポーツカー界。ランボルギーニは新モデルのウラカンにも変わらずに10気筒エンジンを搭載し...

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