”釘”をジュエリーに。「カルティエ」のブレスレットで反...

NEWSな服&小物

Vol.09 写真:森山将人(mili)  文:森下隆太

”釘”をジュエリーに。「カルティエ」のブレスレットで反骨のラグジュアリー精神を愉しむ。

両端のディテールはまさに釘。それを現代的なデザインアプローチと職人技で巧みに表現することで、優雅さと力強さを高い次元で両立させています。

1847年の創業以来、王族や文士をはじめとする多くの紳士たちを魅了してきた「カルティエ」。名作といえば、フランスの芸術家ジャン・コクトーが小指につけていた3連リング「トリニティ ドゥ カルティエ」、創業者のルイ・カルティエ自らが愛したレクタンギュラー型の「タンク ウォッチ」、冒険家ア...

閲覧できる記事数の上限に達しました。
続きを読むには、会員登録(無料)が必要です。
最新号プレゼントも実施中!
登録して記事を読もう
今すぐ登録
会員の方はこちら
”釘”をジュエリーに。「カルティエ」のブレスレットで反...