国産材の活用アイデア求む!「WOOD CHANGE CHALLENGE...
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国産材の活用アイデア求む!「WOOD CHANGE CHALLENGE」プロジェクトが始動。

「WOOD CHANGE AWARD」の審査員。左上から時計回りに建築家の永山祐子(審査員長)、建築家の秋吉浩気、武蔵野美術大学教授の若杉浩一、アートディレクター/プランナーの佐藤ねじ。

実は、日本の国土の約7割は森林。このうち約4割が人の手で植えられた人工林であることはご存知だろうか。古くから建物といえば木造が一般的だった日本にとって、木を植え育てることは大切な産業のひとつ。いま、人工林の半数以上が樹齢50年以上の木々に育ち、本格的な利用期を迎えている。木材を利用することは環...

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