京都の町に溶け込む、新発想のホテル「エンソウ アンゴ」が10月に誕生。...

京都の町に溶け込む、新発想のホテル「エンソウ アンゴ」が10月に誕生。国内外のクリエイターが共鳴したコンセプトにご注目を。

文:Pen編集部

「ENSO ANGO(エンソウ アンゴ)」を構成する5棟のうちの1棟「麩屋町通Ⅰ」のロビー。陶作家・安藤雅信と内田デザイン研究所がコラボレーションし、落ち着いた温かみのある空間をデザインしました。

2018年10月15日、新発想のホテル「ENSO ANGO(エンソウ アンゴ)」が京都市内に誕生します。最大の特徴は、祇園や四条近辺の市街地で徒歩圏内に立つ5棟がゆるやかにつながり、宿泊客はそれらを利用するということ。「エンソウ アンゴ」はこれら5棟の総称なのです。各棟の大きさに合わせて部屋数...

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