三越美術と11のギャラリーによる渾身のキュレーション! アートフェア『...
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三越美術と11のギャラリーによる渾身のキュレーション! アートフェア『—凛— 日本橋三越美術市2018』で新たな才能に出合いましょう。

文:阿部博子

『花庭/合戦絵』森本愛子 縦35×横33.5cm 絹本彩色、天然顔料、天然染料、膠、金泥、銀泥。村上隆、会田誠、ヤノベケンジの初期を支えてきたRöntgenwerke AGのブースでは、森本愛子や溝田晴穂、石黒昭といった超絶技巧系の作家を紹介しています。

いま、アートシーンを盛り上げているムーブメントのひとつが‟アートフェア”ではないでしょうか。複数のギャラリーのイチ押しの作家を一堂に紹介し、新たな才能に出合える場として注目が集まっています。『—凛— 日本橋三越美術市』は、1907年に創部された歴史ある三越美術が昨年から始めたアートフェアです。...

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