Feature Product 【セイコー プレザージュ×又吉直樹 匠の技が導く出合い】Vol.1 文字盤に宿る、琺瑯のノスタルジックな光沢。
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【セイコー プレザージュ×又吉直樹 匠の技が導く出合い】Vol.1 文字盤に宿る、琺瑯のノスタルジックな光沢。

写真:杉田裕一 文:遠藤 匠 スタイリング:オクトシヒロ ヘア&メイク:Reina

「セイコー プレザージュ」の腕時計に息づく日本の伝統技術を、職人と芸人で小説家の又吉直樹さんとの対談からひも解くシリーズ。第1回目は、琺瑯(ほうろう)ダイヤルの魅力に迫ります。

【セイコー プレザージュ×又吉直樹 匠の技が導く出合い】Vol.1 文字盤に宿る、琺瑯のノスタルジックな光沢。

写真左:又吉直樹(芸人、小説家)●1980年、大阪府生まれ。2003年に綾部祐二とお笑いコンビ「ピース」を結成。15年には小説『火花』(文藝春秋)で第153回芥川龍之介賞を受賞。近著に『劇場』(新潮社)などがある。写真右:横澤 満(富士琺瑯工業 琺瑯職人)●1952年、福島県生まれ。富士琺瑯工業のつくば工場に在籍。40年以上にわたり琺瑯の製造に携わり、塗布面の厚さのわずか0.01mm単位の仕上がりを見極める眼力を有する数少ない職人。

日本ならではの匠の技や美意識、豊かな精神性を表現した時計づくりを行っている「セイコー プレザージュ」。このシリーズでは、「琺瑯」「漆」「有田焼」など日本の伝統的な技法を文字盤に採用したモデルの魅力を、それぞれ手がけた職人の方と芸人で小説家の又吉直樹さんとの対談を通してひも解いていきます。

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