Feature Product ⼤容量&超⾼速のポータブルSSDは、イラストレーター安齋 肇の創作をいかにサポートするのか?
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⼤容量&超⾼速のポータブルSSDは、イラストレーター安齋 肇の創作をいかにサポートするのか?

写真:齋藤誠一 文:高野智宏

アナログ派を自認するイラストレーターの安齋 肇さんに、SanDiskのポータブルSSD「エクストリーム プロ」を試してもらった。「大容量&超高速転送」を謳う先進のSSDは、果たして安齋さんの創作を支えることができるのか!?

⼤容量&超⾼速のポータブルSSDは、イラストレーター安齋 肇の創作をいかにサポートするのか?

「テラ(バイト)が来たよ、テラが!」と笑う安齋さん。「スマホよりも小さなサイズに2テラも入るの⁉」と、「エクストリーム プロ」のコンパクトなサイズ感に目を丸くした。

NHK Eテレで放映中のアニメ「WASIMO」など、多くの愛らしいキャラクターを生むイラストレーターであると同時に、雑誌や書籍、アルバムデザインなどを手がけるアートディレクター。さらに、長寿番組「タモリ倶楽部」の人気コーナー、空耳アワー(現在は休止中)の‟ソラミミスト”としてもお馴染みの安齋 肇さん。

生粋のアナログ派である安齋さんも、作品の確認ややりとりはデータで行うのが当たりまえ。そんないま苦労しているのが、写真や動画など大量のデータの確認だとか。そこで、茨城県筑西市で個展を開催中(展示はすでに終了)の安齋さんを訪ね、SanDiskのポータブルSSD「エクストリーム プロ」を試してもらった。大容量かつ超高速転送を実現するSSDは、安齋さんの創作活動に快適さや安心をもたらしてくれるのだろうか?

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