Feature Product “フレンチ・モード”を体現したルノー ルーテシアで行く、パリ近郊・名建築ツアー
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“フレンチ・モード”を体現したルノー ルーテシアで行く、パリ近郊・名建築ツアー

写真:オリヴィエ・バルディナ 文:髙田昌枝(パリ支局長)

歴史を刻むパリの建造物は、当時の最先端を走った建築デザインの集合体でもある。ファッションやグルメにも負けない奥深さを誇る建築巡りはパリの楽しみのひとつだが、今回はパリ近郊の知る人ぞ知るスポットを紹介したい。散策の相棒は、「フランスらしさに満ちた最新のデザイン(=フレンチ・モード)」を提案しながらヨーロッパ中で愛されてきた、ルノー ルーテシアだ。

“フレンチ・モード”を体現したルノー ルーテシアで行く、パリ近郊・名建築ツアー

コンパクトカーのスリムなボディサイズと、ワンランク上の快適な走行性を併せもつルノー ルーテシア。今日はパリを後にして、高速13号線で西へ。

16区のラ・ロッシュ邸、郊外のサヴォワ邸、そして自らのアトリエ&アパルトマンと、ル・コルビュジエの手がけた住宅建築はパリを訪れた建築ファンなら必ず訪れたい有名スポットだ。だが、パリ周辺にはユニークな邸宅がまだまだたくさんある。北欧の巨匠アルヴァ・アアルトが建てた個人住宅、1920年代の芸術グループ「デ・ステイル」の創始者の家、そしてフランス人現代アーティストによる実験的な住宅。小粒だけれど個性の光る郊外の3軒は、週末のドライブにちょうどいいルート。ルノー ルーテシアのハンドルを握って、知る人ぞ知る建築巡りに出発しよう。


1.フィンランドの巨匠アルヴァ・アアルトが手がけた、大物画商の家。|ルイ・カレ邸

2.デ・ステイルの創始者が自ら設計・建築した、アトリエ兼住居。|ファン・ドゥースブルフ邸

3.ジャン=ピエール・レイノーが手がけた実験的な家が、展覧会の場に。|マスタバ1

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