Feature Product 仲村トオルの心に響いた、「グランドセイコー」の腕時計。特別な一本は“必然”から生まれた——。
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仲村トオルの心に響いた、「グランドセイコー」の腕時計。特別な一本は“必然”から生まれた——。

写真:岡村昌宏(CROSSOVER) 文:篠田哲生 スタイリング:中川原 寛(CaNN) ヘア:飯面裕士(HAPP'S)

古いセイコーの時計を愛用する俳優の仲村トオルさんは、モノの背景にある「物語」に惹かれるそう。彼の腕に収まった「グランドセイコー髙島屋限定販売モデル」は、デザインも素材も機構も、すべてが必然から生まれました。それは“個性”に固執せず、柔軟にキャリアを積んできた、仲村トオルさんの美意識と呼応しています。

仲村トオルの心に響いた、「グランドセイコー」の腕時計。特別な一本は“必然”から生まれた——。

仲村トオル●1985年、映画『ビー・バップ・ハイスクール』で俳優のキャリアをスタートし、数多くの新人賞を受賞。以降、『あぶない刑事』シリーズ、『チーム・バチスタ』シリーズ、など数々の映画、TVドラマ、舞台、ナレーション等で活躍。2018年放送のドラマBiz『ラストチャンス - 再生請負人 - 』が好評を博した。2019年1月期のドラマ『家売るオンナの逆襲』に出演。www.kitto-pro.co.jp

1960年に誕生した日本の最高峰腕時計「グランドセイコー」は、2017年にセイコーから独立したブランドとなりました。精度と品質へのあくなき探求心は継続しつつも、モデルバリエーションを拡大し、歴史を継承するヘリテージモデルや優美なレディスモデル、そして新たな試みとしてスポーツウオッチにも力を注いでいます。

軽量なチタンケースの外側に硬度の高いセラミックスを加えるハイブリッド構造を採用した「グランドセイコー髙島屋限定販売モデル」は、全国9カ所の髙島屋のみで販売される限定モデル。エッジを利かせたスポーティなデザインと46.4㎜の大ぶりなケースサイズが生み出す迫力は、カジュアル使いに最適です。また、ポリッシュ仕上げのブラックファインセラミックスケースがシックな雰囲気を醸すため、スーツスタイルとも好相性。

「大きな時計は好きですよ。ゴツい時計が似合う腕や身体でいたいという刺激を与えてくれるんですよね」と語るのは、俳優の仲村トオルさんです。

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