Feature Product 現代人の憩いの空間に、さらなるゆとりを生む。アメリカン・エキスプレスのプラチナ・カードで得られるサービス
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現代人の憩いの空間に、さらなるゆとりを生む。アメリカン・エキスプレスのプラチナ・カードで得られるサービス

写真:菊池良助 文:高野智宏

昨年秋にサービス内容が進化したアメリカン・エキスプレスの「プラチナ・カード® 」。今回、そのカードを実際に使っているというビームス創造研究所のクリエイティブディレクター、青野賢一さんがプラチナ・カードならではの特典が適用される「パレスホテル東京」での滞在で、その魅力を体感した。

現代人の憩いの空間に、さらなるゆとりを生む。アメリカン・エキスプレスのプラチナ・カードで得られるサービス

青野賢一●1968年、東京都生まれ。大学時代にインターナショナルギャラリー ビームスで販売アルバイトを経験し、卒業後にビームスへ入社。販売から販売促進部に異動し、在職中に音楽部門「ビームス レコーズ」の立ち上げにも参画。2010年、個人のソフト力を社外のクライアントワークに活かす「ビームス創造研究所」の発足に際し、クリエイティブディレクターに就任。企業の販促企画やコンサルティング、イベントの企画運営、店舗BGMの選曲や各種パーティ、ショーでのDJ、様々な媒体での執筆など多彩な活動を行う。

インターネットやスマートフォンといったデジタルツールの出現は、わたしたちの仕事や生活の質を劇的に向上させた。しかしその一方で、ビジネスとプライベートの境界線は曖昧となり、本来、安息の場である自宅でさえも、すぐにビジネスへとアクセスできてしまえる環境になっている。
現代人における真の憩いの場はどこか。それは生活圏と離れた旅先にこそあるのではないだろうか。そして、旅の拠点となるのがホテル。夏休みや年末年始などの長期休暇はもちろん、「ちょっと日常から離れたい」と感じた週末、お気に入りのホテルで、癒やしの時を過ごしてみるのもいいかもしれない。
「実は仕事とプライベートをきっちり分ける方ではなく、それぞれがグラデーションで繋がっているようなイメージ。だから、そこまでストレスを感じるタイプではないんです」という青野さん。しかし、ビームス創造研究所のクリエイティブディレクターとしての数多の仕事をはじめ、複数の媒体での連載やパーティでのDJなどその活動は多岐にわたり、多忙を極める。

現代人の憩いの空間に、さらなるゆとりを生む。アメリカン・エキスプレスのプラチナ・カードで得られるサービス

今回、青野さんがその憩いの場として選んだのはパレスホテル東京。皇居外苑の緑とお堀を望む、外国人観光客にも人気のラグジュアリーホテルだ。「パレスホテル東京は立地としてもふたつとない場所。きっと客室からの眺めも最高でしょう」と、青野さんも非日常の体験への期待が膨らむ。

現代人の憩いの空間に、さらなるゆとりを生む。アメリカン・エキスプレスのプラチナ・カードで得られるサービス

プラチナ・カードの特典により、青野さんもクラブラウンジフロアのお部屋へとアップグレード。チェックインも通常のカウンターではなく、クラブラウンジでウェルカムドリンクをいただきながら。

そんな青野さんの、ホテルへのショートトリップをサポートするのが、アメリカン・エキスプレスのプラチナ・カード。
ユーザー向けのサービスのなかで、高い評価を得ているのが「ファイン・ホテル・アンド・リゾート」。国内の数ある高級ホテルの中でも、アメリカン・エキスプレス独自の審査水準をクリアしたホテルだけが参加できる、プラチナ・カードおよびセンチュリオン・カード会員向けのベネフィットとして開発されたプログラムで、お部屋のアップグレード(空き状況による)に16時迄のレイトチェックアウト(確約)など、ホテル滞在をより一層快適に過ごすための特典を多数用意。特別なおもてなしを体験することができる。
今回は、青野さんのパレスホテル東京への滞在をとおして、「プラチナ・カード」とその特典、ファイン・ホテル・アンド・リゾートの魅力に迫る。

現代人の憩いの空間に、さらなるゆとりを生む。アメリカン・エキスプレスのプラチナ・カードで得られるサービス

カードそのものの素材がプラスチックからメタルへと進化したことはもちろん、サービス内容もより魅力を増した。

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