Feature Food 藍染プロデューサーの永原レキさんが驚いた、「アサヒ スタイルフリー<生>」の爽やかな飲み心地。
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藍染プロデューサーの永原レキさんが驚いた、「アサヒ スタイルフリー<生>」の爽やかな飲み心地。

写真:岡村昌宏(CROSSOVER) 文:吉田 桂

スマートに生きる人たちを糖質ゼロ(※)で応援する「アサヒ スタイルフリー<生>」。今年さらに麦の味わいがアップした同商品を、生きかたにこだわるスマートな3人のクリエイターが試飲し、印象を語ります。第2回目に登場するのは、藍染プロデューサーでサーファーの永原レキさんです。

藍染プロデューサーの永原レキさんが驚いた、「アサヒ スタイルフリー<生>」の爽やかな飲み心地。

永原レキ●1982年、徳島県生まれ。千葉県城西国際大学在学中に全日本学生サーフィン選手権大会で「個人/団体」日本一を達成し、卒業後は国内外でサーフィンと音楽、アートを学ぶ。2010年に徳島県海陽町へUターンし、地元縫製会社で藍染商品の染色や広報を担当。17年には、故郷の伝統文化とサーフカルチャーをつなぐ藍染スタジオ&カフェ「in Between Blues」を設立。

健康意識が高く、身体にも生活にも無駄を感じさせないスマートな人々に支持されている「アサヒ スタイルフリー<生>」。糖質ゼロ(※)を維持したまま、今年はさらに麦の使用量をアップすることに成功しました。

14歳からサーフィンを始め、さまざまなプロジェクトのために奔走する現在も「隙あらば波に乗ってます(笑)」という藍染プロデューサーの永原レキさん。故郷・徳島の伝統文化である藍染「阿波藍(あわあい)」によって、行政や医療、メディア、音楽、アパレルといった異業種をつなぎ、日本の魅力を広く海外へと伝えていこうとしている永原さんに、「アサヒ スタイルフリー<生>」を飲んでもらい、その活動への想いを語っていただきました。


※食品表示基準による

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Feature Fashion グッチの世界で自分好みの服をつくる、「GUCCI DIY」プログラムを知っているか?

グッチの世界で自分好みの服をつくる、「GUCCI DIY」プログラムを知っているか?

写真:矢吹健巳(W) スタイリング:川合康太 ヘア:藤原一毅(Perle Management)

グッチのウエアやアクセサリーを独自にカスタマイズできる「GUCCI DIY」プログラムをご存じだろうか? 新たなアイテムやモチーフが加わり、さらなる盛り上がりを見せるこのサービスに注目した。

グッチの世界で自分好みの服をつくる、「GUCCI DIY」プログラムを知っているか?

アレッサンドロ・ミケーレ●1972年、ローマ生まれ。2002年にグッチのデザインオフィスに参加。06年にレザーグッズのデザイン・ディレクターに就任し、11年にアソシエイト・クリエイティブ・ディレクターに。15年1月からクリエイティブ・ディレクター。Photo Courtesy of Ronan Gallagher for Gucci

2015年、アレッサンドロ・ミケーレがクリエイティブ・ディレクターに就任して以来、グッチはモードブランドとしての個性をより前面に押し出している。ヴィンテージテイストなのに現代的であり、ビビッドな色彩がぶつかり合う中に伝統的なモチーフのパッチワークが混在するなど、クラシックとポップカルチャーを混淆しているのが現在のグッチといえるだろう。

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