マムート×村松亮太郎 最先端を走る男の挑戦、そして哲学。

筒井義昭(GLOVE)・写真 森岡 弘(GLOVE)・スタイリング TOYO(BELLO)・ヘア&メイク 和田達彦・文

3Dマッピングや映像で最先端をいくクリエイティブ集団「NAKED」。彼らをまとめる代表の村松亮太郎さんに、最先端を走る男の挑戦と哲学について聞きました。

マムート×村松亮太郎 最先端を走る男の挑戦、そして哲学。

東京駅や新江ノ島水族館などの3Dプロジェクションマッピングを手がけ、近年大いに注目を集めているクリエイティブカンパニー「NAKED」。「僕は映画づくりが好きで、いまでもやっていきたいとは思っているんですが、映画はフォーマットができすぎていて自由度がない。それに対してプロジェクションマッピングは型がないので自由。『あっ、こういうことやってもいいんだ』って、つくりながらいろいろな驚きがありますね」と語るのは、代表の村松亮太郎さん。様々な分野において活躍する彼に、「本物感」を感じるという「マムート」のアウターを着てもらいながら、自身の根源とも言える「クリエイティブ」について語っていただきました。