Feature Fashion 映画監督・山崎貴が語る、クリエイターにとって理想的な鞄とは?
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映画監督・山崎貴が語る、クリエイターにとって理想的な鞄とは?

写真:杉田裕一 文:遠藤 匠 スタイリング:石川英治 ヘア&メイク:Reina ムービー:bueno、森山将人(TRIVAL)

クラフツマンシップと現代的なスタイルを併せもつ「コーチ」のアイテム。そのモノづくりの姿勢は、クリエイターの感性に響くようです。映画監督の山崎貴さんも魅了された人物のひとり。気鋭の映像クリエイターのオン・オフの過ごし方を通して、新作コレクションの魅力をひも解きます。

映画監督・山崎貴が語る、クリエイターにとって理想的な鞄とは?

山崎貴(映画監督)●1964年、長野県生まれ。2000年に『ジュブナイル』で映画監督デビューを果たす。05年にメガホンを取った『ALWAYS 三丁目の夕日』が第29回日本アカデミー賞の最優秀作品賞他13部門を受賞。『永遠の0』『DESTINY 鎌倉ものがたり』などのヒット作を手がけ、繊細な人間模様を描く才能が高く評価される一方、CGを屈指したVFX演出の第一人者としても日本の映画界を牽引している。

「コーチ」を語る上で欠かせないものといえば、ヘリテージを感じさせる一方で、常に新しい魅力を発見させてくれるレザー製品です。たとえば表面に均一なシボを施した“リファイン ペブル レザー”も、そのひとつ。今シーズンはそのしなやかな革を用い、ミニマルで使い勝手のいい「モダン ビジネス コレクション」を提案しています。また、重厚な見た目に反して、軽量な“ソフト グレイン レザー”を使った「リビングトン コレクション」も秀作揃いです。

そんなキャラクターの異なる新作コレクションを、映画監督の山崎貴さんはオン・オフでどのように使い分けるのでしょうか。コーチの新作バッグコレクションと山崎さんのライフスタイルとの共演に、スポットライトを当ててみました。

シグネチャー レザー トラック ジャケット¥156,600(税込)/コーチ(コーチ・カスタマーサービス・ジャパン)、クロスバイク¥73,440(税込)/トーキョーバイク︎(トーキョーバイク︎TEL:03-5834-1819)、その他スタイリスト私物


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