Feature Culture 自宅のように寛げる、新スタイルのホテルブランド「ザ セレスティンホテルズ」とは?
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自宅のように寛げる、新スタイルのホテルブランド「ザ セレスティンホテルズ」とは?

写真: 森山将人(mili) 文:小久保 敦郎

三井不動産グループの「ザ セレスティンホテルズ」は、2017年秋に誕生したばかりのホテルブランド。「ホテル ザ セレスティン京都祇園」、「ホテル ザ セレスティン銀座」、そして「ホテル ザ セレスティン東京芝」が順次開業し、注目を集めています。今回、そのうち都内のふたつを雅楽師の東儀秀樹さんが訪れました。

自宅のように寛げる、新スタイルのホテルブランド「ザ セレスティンホテルズ」とは?

「ホテル ザ セレスティン東京芝」のエントランスに立つ東儀秀樹さん。リブランドオープン後、初めての訪問です。

三井ガーデンホテルズをはじめ、30年以上にわたりホテル事業に取り組んできた三井不動産グループ。昨年秋、ハイクラスの新ブランドとして「ザ セレスティンホテルズ」を立ち上げました。
コンセプトに掲げるのは、滞在そのものが旅の目的となる“デスティネーション型ホテル”としてゲストに愛されること。そのための仕掛けとして、あえて空間デザインを画一化せず、その土地ならではの個性を活かしたといいます。実際、どのようなつくりになっているのでしょうか。
体験したのは、雅楽師として活躍し、全国ツアーでホテルに泊まることも多い東儀秀樹さん。まずは2002年開業の「セレスティンホテル」を大幅に刷新し、昨年11月にリブランドオープンした「ホテル ザ セレスティン東京芝」へ。

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