【第1回 軽井沢千住博美術館編】Honda NEW オデッセイ×Pen「本質を感じる、知への旅」へ。

写真:岡村昌宏(CROSSOVER) 文:大隅祐輔

ミニバンの領域を広げたHondaの真骨頂、オデッセイ。本来のキャラクターがさらに色濃くなった新しいオデッセイとともに、知的好奇心を刺激してくれる場所へと旅に出ましょう。

【第1回 軽井沢千住博美術館編】Honda NEW オデッセイ×Pen「本質を感じる、知への旅」へ。

ミニバンの領域を広げたHondaの真骨頂、オデッセイには多くの知が詰まっています。ミニバンでありながら、ほかのミニバンとは一線を画するデザインやクオリティは、NEW オデッセイでより顕著になりました。その魅力の本質とはいったいなんなのでしょうか。今回、そんなオデッセイとともに、「本質を感じる、知への旅」をテーマに旅に出ることにしました。全4回にわたって訪れるのは、私たちの知的好奇心を刺激してくれる場所。そこで出合ったモノ、コトを通して、Honda NEW オデッセイのさまざまな魅力を探ります。

「本質を感じる知への旅」第1回は、「軽井沢千住博美術館」が舞台。現代美術作家の千住博さんが考える芸術の役割を紹介しながら、Honda NEW オデッセイのエクステリアデザインの魅力をひも解きます。