花粉症対策、メガネとマスクは必需品!!!
Toshiyuki Araoka

Toshiyuki Araoka / Buyer / Director
荒岡 俊行/バイヤー兼ディレクター

1971年生まれ。東京・御徒町出身。1940年から続く「荒岡眼鏡」の三代目。
父方も母方も代々眼鏡屋という奇遇な環境に生まれ育ち、自身も眼鏡の道へ。
ニューヨークでの修業を経て、2001年に外苑前にアイウエアショップ「blinc(ブリンク)」、
2008年には表参道に「blinc vase(ブリンク・ベース)」をオープンさせる。
「眼鏡の未来を熱くする。」をミッションに掲げ、
眼鏡をカルチャーの1つとして多くの方々に親しんでいただけるよう、眼鏡の面白さや楽しさを日々探求しています。
http://blinc.co.jp

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花粉症対策、メガネとマスクは必需品!!!

花粉症対策、メガネとマスクは必需品!!!

毎年、花粉症の時期になると、メガネを新調しにいらっしゃる花粉症のお客さまが多くいらしゃいます。

お話をお伺いすると、普段はコンタクトを使用しているが、花粉症の時期になると目が痒くて我慢できず、コンタクトを使用出来ないという声をよく聞きます。その場合、外出時にはメガネとマスクはかかせないそうです。

考えてみれば、メガネのレンズは目に花粉を入れないようにする「目のマスク」のような役割を果たしていますよね。

辛い花粉症をポジティブな気持ちで発想の転換をし、メガネで花粉を防ぎつつ、オシャレ小物として楽しんでしまえば一石二鳥ではないでしょうか!?

また、視力が良い方にとっては、メガネ屋さんに入ることは最初はとっても勇気がいることだと思います。

でも、そこを頑張って中に入ってみると、メガネ屋の店員さんは話をすると意外と優しくて、親切に迎え入れてくれるお店も多いです!

最近のオシャレなメガネ屋さんでは、ダテメガネやサングラスも取り扱っているので、
視力の良い方でも十分に楽しむことができます。

メガネはデザインによって顔の印象が変わるので、遊びで試着させてもらうだけでも面白いですよ。

街でオシャレなメガネ屋さんを見かけたら、洋服屋さんに入る感覚で気軽にお店に入ってみると良いかもしれませんね。

もし、ひとりで入るのが気が引けるなら、前もってお友達を誘って行くといいですよ!

不快な花粉症をオシャレなメガネで、気持ちを上げて行きましょう!

花粉症対策、メガネとマスクは必需品!!!

メガネなんでもそうだんじょ ( 所長 当間秀人)

うちのショップでは、「メガネなんでもそうだんじょ」といって、メガネに関するお悩みやご相談を常時受け付けております。

どんなデザインのメガネが似合うのか、
どのレンズを選んだら良いのだろうか
という購入前のご相談から、
購入後に困ったことやメンテンスなどのご相談まで、
ビギナーからメガネ好きな方まで、
メガネに関する悩みや心配なことを
「メガネなんでもそうだんじょ」の所長、当間所長がいつでもご相談に乗らせていただきます!
ぜひ、お気軽にご相談ください!

http://blinc.co.jp/blinc/


当間所長のインスタグラム
https://www.instagram.com/toma_shocho/

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